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リストランテ・リオにて・・・ワぉ!!三週連続ピザ
 昨日は七尾のリストランテ・リオというイタリアンの店でランチ。

七尾の繁華街の中心部からチョット離れてるけど
結構繁盛している様子です。

建物自体、元々は倉庫?って感じだけど
ナカナカ雰囲気よくアレンジしてあります。



先週は『もく遊りん』、先々週は『グルッポ・ラ・ジーロ』でピザを食べました。
そして今週はこのリストランテ・リオでピザのコースをオーダー。




廻りはカリカリで中心部に向ってフンワリのピザです。

チーズタップリなのが嬉しいです。
でもソノ分ちょっとショッパイかも??

あ、そうそう・・・三週連続でピザを食べたけど
決してピザ・キチでもピザ・フェチでもありません。

ナントナク成り行きって感じです^^;

そしてコノ店のデザートは数種類の中から三つ選べます。



甘党の私には嬉しい限りです。

値段が安いのに、この気の効いたサービスは
金沢のキャナリーロウと似てるかな?

でもキャナリーロウの場合デザートは別料金。
しかし、飲み放題・食べ放題のドリンク・バーとサラダ・バーがセット。

どちらがイイか?
一概にはいえません^^;

そしてリストランテ・リオのデザート
カナリーロウ同様目の前で飾り付けてくれます。



飾りつけ方はキャナリー・ロウより上手かもしれません。

もっともこーゆーことはスタッフのセンスってことも言えるでしょう。

このデザートの盛り付けをしてくれたスタッフは
イケメンで颯爽として、キビキビとした働きに好感がもてます。

このあたりもこの店が繁盛してる理由の一つかもしれませません。
author:notomonzen, category:趣味の世界, 05:59
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獅子吼高原『パーク獅子吼』・・・・・イロイロ編
獅子吼高原『パーク獅子吼』に来る目的の一つが
栃の花のハチミツ『とち蜜」なんです。



ミツバチが採取する花の種類によってハチミツの味は変わるけど
コノ『とち蜜』の強い味と香りはクセが強い部類です。

私はその「クセ」が気に入ってます。
そのまま舐めるのがイチバン好きです(クマさんか!?)

値段は1150円。
安いから最初は「中国産?」なんて思ってたけど
間違いなく国産だそうです。

何しろ鶴来はハチミツの産地だそうで
パーク獅子吼の売店で売られてるハチミツも
トーゼン鶴来産。コリャもう国産であることに疑う余地はありません。

それから獅子吼高原って
北陸のパラグライダーのメッカでもあるンですネ^^



気持ち良さそうに空中散歩されてます。

私もパラグライダーをマスターしたいです。

スキューバダイビング機材を抱えて空中散歩して
海に着水して、そのまま海中散歩・・・

スキューバダイビングには、
ビーチエントリーにボートエントリーがあるけど
これぞ「スカイエントリー」なんちゃって、ワレながら「バッカじゃな〜い!!」



獅子吼の名前通り獅子頭も展示してあります。



こんなバカデカイ獅子頭もあります。


日本の獅子頭を中心に
色んな国の色んな獅子頭が展示されてますよ。

一口に獅子頭って言っても奥の深さを感じます。



それはそうと
外ではさきほどから酔っ払いが大声で談笑・・・・



と思ったら金魚の品評会でした。

横綱・大関・関脇・小結・前頭・・・・・とランク付けされて
酔っ払いと思ってたのは
横綱の金魚の前で熱く語っている金魚マニアのオヤジたち。

手にしてたのは酒ではなくペットボトルのお茶だし
酒臭くもないからトーゼン酔っ払ってません。
ドーモ失礼しました。

でも酔っ払ってるように見えるのはナゼ?


ま、それにしても「能登の暮らし」っていうブログのくせに
4日連続して白山市の獅子吼高原の話題でした^^;
author:notomonzen, category:趣味の世界, 04:17
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獅子吼高原『パーク獅子吼』・・・・・もく遊りん・木工房編

昨日『「とち蜜」については、また明日』なんて言ってましたが
ちょっと予定を変更して『もく遊りん・木工房』を紹介します。

「とち蜜」についてはまた明日・・・かな?????

もく遊りんのレストラン横には木工房があり、
色んな種類の木製品が売られてます。




家具類はモチロンのこと、木のオモチャやアクセサリーなど様々です。

そしてこんなコーナーもあります・・・・



ジャジャン!!薪ストーブ。
展示されてる薪ストーブは全て本格的なものです。

私たちはココで「薪ストーブ熱」に「本格感染」してしまったのです。

同じ鋳物製でもホームセンターで売ってる安価なものとは別モノです。

ココのスタッフさんに薪ストーブのことについてイロイロ教えていただいたモンです。

でも結局購入先は金沢の薪ストーブ専門店「ウッドペッカー」でした^^;



さすがは木工房。
薪も立派なモノが整然と積み上げられており
私がヤッツケ仕事でこしらえた薪置き場とはエライ違いです。

ちなみにココの木工房で薪ストーブを購入すると
「取りに来れば」薪がタダでもらえます。

とは言ってもネ、能登から獅子吼は遠いしトラックも持ってないし・・・

ま、ドッチにしてもウッドペッカーで買っちゃたしネ^^

author:notomonzen, category:趣味の世界, 09:11
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獅子吼高原『パーク獅子吼』・・・・・もく遊りん・食べる編

昨日の続きです^^

イチバン最初にもく遊りんにきた目的は石窯で焼いたピザ。

パスタもありますよ。

コースをオーダーすることが多いです。
今回も「2人様用」のコースを頼みました。

最初はサラダ。



写真撮るの忘れておりまして
チョット食べてから撮影したので量は減ってます^^;

味は平均的です。

そしてピザとパスタ



「ブッチギリに美味しい~~~ッ!!!!!」
ってことはないけど、スゴク気に入ってます。

なにしろ先週も七尾で
そこそこ美味しいピザとパスタを食べたのに
またワザワザ食べに来たンですから。

モチロンそれにはワケがあります。

それは・・・・・



リンゴのデザートピザ。甘いンです^^

私のような甘党にはたまりません。

甘いものがニガテな人でも食べられるかも知れません。

数種類のデザートピザがありますが
私のお気に入りはリンゴのデザートピザです。

ただしデザートピザはコースとは別オーダーです。

このデザートピザと鶴来産ノの栃の花のハチミツ『とち蜜』が目当てなンです。



 『とち蜜』についてはまた明日・・・・・



あ、そうそうコースのデザートなンですが
正直言ってその日によって「当たりハズレ」を感じます。



今回は「アタリ!!」でしたよ。

ただしコーヒーは「それなり」です。

因みにカラフルな木彫りの鳥に
丸めて差してあるのは伝票です。

author:notomonzen, category:趣味の世界, 06:02
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獅子吼高原『パーク獅子吼』・・・・・もく遊りん・建物編

昨日は能登からはるばる
獅子吼高原の『パーク獅子吼』に行ってきました。

およそ、半年に1回ほどの割合でいきます。

北陸のパラグライダーのメッカでもあるンですよ。

老いぼれて足腰がよぼよぼになる前に
パラグライダーで空中散歩を楽しみたい
なんて思ってますが、まだ実現してません。

モチロン体験飛行なんかじゃなくて
トレーニングを受けて自力飛行したいンですよ^^

とは言っても日頃運動不足だから
ソン辺のトコから改善しなければいけません。

ところで
昨日行ったのは鶴来の『ほうらい祭り』見物も兼ねて・・・・
っていうのはウソです。

ホントに鶴来で『ほうらい祭り』は開催されてましたが
事前にはそんなことゼ〜ンゼン知らず
『行ってみたらやってた』って感じです^^;

そして祭りには目もくれず向った先が『パーク獅子吼』っていうワケです。

そして毎回そーなんですが、目的は『もく遊りん』



主にココのピザが目的の一つです。

考えてみたら先週は
七尾のイタリアンレストラン『グルッポ・ラ・ジーロ』
でピザを食べてました^^;

ココのピザは石窯で焼かれます。



コノ石窯と煙突、外から見たらこんな感じです。



なかなか立派なモンです。

客席はというと・・・・



随分ユニークです。

高齢者や足の不自由な人には不便ですが
ちゃ〜んとフラットなフロアもあるからご心配なく。

そんでもってドンナもの食べたかと言うと・・・・・

スミマセン明日の
獅子吼高原『パーク獅子吼』・・・・・もく遊りん・食べる編に続きますm(__)m

author:notomonzen, category:趣味の世界, 05:06
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七尾のイタリアンレストラン『グルッポ・ラ・ジーロ』

七尾市飯川町の国道159号線沿いに
『グルッポ・ラ・ジーロ』というイタリアンレストランがあります。





外装・内装ともワザとらしいイタリアン調にしてないところが好感もてます。
結構センスも良いとおもいます・・・ただし柱の亀は意味不明。

生パスタが食べられます^^

スゴク美味しいです。
生パスタならではの歯ごたえで
乾燥パスタでは味わえない食感です。

千葉・パティオスに『チャリンコ』という生パスタの店があったので
この食感は懐かしいです。

でも量が・・・・・・・・



具材のアサリ・イカリング・エビの大きさと比較すれば
量が少ないのが分かると思います。

決して具材が大きいワケではありません。

1250円也。

一緒に頼んだカプチーノが450円だからあわせて1700円。

一般的なイタリアンランチなら「パスタランチ」「パスタセット」なんて名前で
+サラダとパン位はつく値段じゃないでしょうか?
場合によってはチョットしたデザートが付くこともありえる値段です。

そして量が少ない…

同じ生パスタの千葉・パティオスの『チャリンコ』と比較しても
量が少なくて、値段が高いと思います。



ピザもクリスピータイプで薄いから
量的には決して満足できません。

味は平均的。

おやつに食べるとしても1200円はチョット贅沢。

私は普段、ランチに関して言えばメニューの
値段を見ないで注文してしまいます。

だからココの値段は支払いの時に「少しビックリ」って感じです。
(もっともこの日の支払いは私じゃありません^^;)

きっと私は『グルッポ・ラ・ジーロ』が狙ってる客層ではなかったンでしょう。

でも美味しいですよ^^

「とにかく美味しいパスタが食べたい!!」
って言う人にはオススメかもしれません。

そうそう…
使われてる食器類も結構シャレてます^^

それからパンも販売してまして
アトで食べたンですけど結構美味しいかったでよ。

author:notomonzen, category:趣味の世界, 05:11
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鬼平のエンディングはヤッパリこれダネ!!
今回は能登の暮らしとは全く関係ありません。
って今に始まったコトじゃないか…悪しからず。

以前、鬼平犯科帳のエンディングのジプシーキングス「インスピレイション」
のニコニコ動画を記事にさせてもらいました。

容赦ないコメントが行き交うことが多いニコニコ動画ですが
絶賛されてたことに気を良くしてました。

しかしはっきり申しまして画像が…チョット…

でもあったンですね、こんな動画。
鬼平犯科帳の画像はヤッパリこれですね!!



今回も当然絶賛の嵐です!(^^)!

ココでも私の言いたいことが全て網羅されてます。

そしてyou tube の鬼平犯科帳のエンディングはコチラです



いや、どちらもいいですね^^

行きたい、行きたい鬼平犯科帳時代の江戸の町。
不可能とは分かっていても行きたい。

次回、千葉に帰省したときは
江戸情緒を求めて東京の下町に行ってみようかな?

少なくなったとはいっても、江戸情緒は探せばあります。

ところで鬼平犯科帳のエンディングの良さって
若い女性にも分かるのかな?
author:notomonzen, category:趣味の世界, 00:09
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案山子窯の招き猫と河童
『仕事場の玄関先が味気ない』ってことで飾りつけをしたのが一年以前。

それからアレコレとディスプレイアイテムは増やしたのですが
肝心の「招き猫&河童」はそのままでした。

そこで先日案山子窯にお邪魔して新たに「招き猫&河童」を追加しました。




画像の順番は「招き猫&河童」ではなく
「河童&招き猫」になってます。悪しからず。

これで猫も河童もペアになったから寂しくないでしょう。

それから他のアイテムは相変わらず100円ショップで購入したものです。




何かゴチャゴチャしちゃってますネ^^;

元々、縁起を担ぐ意味を含めての「招き猫&河童」でしたが
こうなりゃ縁起は二の次、って言う気分になってきました。

もっと案山子窯の「招き猫&河童」を増やして
「独自ワールド」を作ろうかな?
author:notomonzen, category:趣味の世界, 07:37
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能登ワイン工場、ウサギとヤギ?そして見附島では…
『能登、内浦側でチョット気になるトコロ』
の続編といったところです(^^ゞ


私は甘いものが大好きです。

アンコ物に代表される和菓子系はモチロン
生クリームをフンダンに使った洋菓子系も大好きです。

さらにお酒も大好き。

日本酒、焼酎(芋・麦・米・そば、泡盛などなど)、
テキーラ、ウォッカ、バーボン、スコッチなんでもゴザレ^^

でも毎日同じ系統のお酒を飲み続けると飽きます。

だから日本酒党とかビール党とか焼酎党
といったものには一切当てはまりません。

一〜二ヶ月日本酒を飲み続けるて飽きると
次は焼酎、そして次はバーボンと言った感じです。

たまにはワインも飲みます。

もっぱら720ml1000円以下の安物専門ですけどネ。

でも先日久しぶりに1000円以上のワインを飲みました。

地ワインの『能登ワイン』です。
赤を買いました。

写真撮るの忘れてました^^;
イヤシイからパッと開けて、パッと飲んじゃいました。

だから替わりに工場の画像を掲載します。



門前町(外浦側)の隣りの穴水町(内浦側)にあります。

私が能登ワインを買ったのは地元のスーパーです。
当然酒店でお買えます。

そしてコノ工場でも買えますヨ。
しかし値段はどこで買っても同じです。

工場だから安く買える、ってことはありません。

私にとっては美味しいワインですけど
普段、安物飲んでますからネ〜。

ワイン通の人が飲んだらド〜なのかな?

能登ワイン工場の少し奥に行くと
ナゼかヤギやウサギがいます。




一応、エサの自販機が設置されてますけど
来客は皆さんそこらじゅうに生えてる
雑草を与えて喜んでました。

国道に出て内浦側を北上すると
能登町(旧内浦町)にたどり着きます。

ま、見所はいっぱいありますが今回は見附島の画像を。



人の頭部のようにも見えるし、巨大船舶のようにも見えます。

ココで気がかりな光景に出くわしました。

見附島の真ん前の公園に、犬が二頭つながれてたのですが
犬のそばにお菓子(ドッグフード?)と水が入った器が置いてありました。

一頭はモノ悲しい鳴き声をあげ
もう一頭は事情が把握できずにひたすら怯えてる様子。

ヒョットして捨て犬????????

私にはどうしてやることもできません。
捨て犬って決まったわけでもないしネ。

道の駅や公園、高速道路のSAやPAに
ペットを捨ててくる無責任なヤツがあとを絶たないと聞きます。

コノ見附島の公園で見かけた犬もそうだったのかな?

author:notomonzen, category:趣味の世界, 05:15
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白川郷・五箇山、合掌造り集落…飽きません…五箇山の巻
白川郷に続いて五箇山にやってまいりました。

ホントのこと言うと、白川郷は「合掌造り民家園」があるから行くけど
私はどちらかと言えば、テーマパーク化されたかのような白川郷より
素朴さが色濃い五箇山のほうが好みです。 

五箇山は「相倉集落」と「菅沼集落」があります。

相倉集落のほうがより素朴な雰囲気ですが
駐車料金500円が必要です。
ちなみに白川郷の駐車料金も500円です。

菅沼集落は冬のライトアップのとき以外は
駐車料金は要りません。

ケチなのと時間がないこともあって
今回は駐車料金の要らない菅沼集落だけにしました。

次回はもっと時間にユトリを持って、相倉集落にも行きたいです。

屋根の修復をしてる家がありました。



全面葺き替えともなると
ボランティアも含め大勢で大々的におこなうようですが
普段からチョットしたメンテナンスも欠かせないンでしょうネ。

この菅沼集落にはお気に入りの喫茶店があります。



その喫茶店から眺めた稲穂です。

田んぼや稲穂は日常生活でも毎日のように目にしてますが
お気に入りの五箇山で眺めると格別なものがあります。

五箇山のナニゲないこんな風景もお気に入りポイントの一つです。



もう、ホントに郷愁をそそります。

そうそう、道は舗装されてますけど、自然な色合いなンですよネ。

白川郷の場合アスファルトそのまんまです。残念ですね。

こんなところも「どちらかと言えば五箇山の方が好き」
っていう気持ちになるのかもしれません。

でもネ、紅葉の時期になったら五箇山だけでなく白川郷にも行きますよ!(^^)!



ところで、チョット気がかりなことが一つ…



なんだか、枯れ木が目に付くンですよネ。

前からだったかな????
author:notomonzen, category:趣味の世界, 01:25
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